ひざかけ

寒いですからね、膝が冷えないようにひざかけをして仕事しています。
このひざかけを、とってトイレなどに行くのですが、そのままくっついてきたことがあって。、、

すぐ近くにトイレはあるし、その前に気づきましたが、膝にくっついてた!
というよりも、椅子の上に置いたはずが、そのままだった、、って表現かな。
ちゃんと椅子に置こうね笑

でも、しばらくは暖かいまま移動出来たわけです。
トイレって寒いですからーー。

ひざ掛けだけではなくて、仕事中はマフラーもsいています。
首が冷えると仕事にならないからです。
このマフラー、朝して、ずっと、、、お風呂に入るときまでずっとしてるのですよ、
どんだけ、、ですね。
でも、ひざかけ同様、これがないと寒くてどうしようもないのです。

パソコン作業じゃなかったら手袋もしてたかも。
寒くて寒くてどうしようもない。

手足が冷えると頭も回りません。
仕事に差し支えがあるのですよ、そんなことないですか?

でも、ひざかけをとるかマフラーwpとるか、の究極の選択だったら(そんな選択ってあるのか??)、
ひざかけ、をとるかなーー。。。悩むなーー(悩むことか?)。

やるしかないんだけど!

やるしかないし、なんとかなるし、なんとかしなくちゃいけないんだけど、
やることが多すぎてパニックです!
家事をこなしながらm、余分な仕事(いろいろ頼まれてしまうのと、自分で仕事を増やしてしまっているのもある)もあって、
本当に大変!
1つ1つ、こなしていくだけだ。
なかなか終わらないけど。

こういうのがずっと続いていると、本当に「宝くじでも当たらないかな・・」って思うんだけど、

買ってないのにあたるわけないのだ、、、笑

それに、たとえ宝くじに当たっても、きっと生活は同じなのだと思う。
結局は忙しくしてしまうのだ。
忙しいの好きだし、性に合ってるけどね、、、。

それでも、ゆっくりしたいと思ってるし、ゆっくりする生活に憧れます。
でも、、結局はやるしかないし、この生活は変わらないんだろうなー。

というわけで、今日も頑張りました!
明日もまた頑張るし、この栗生返しです。
やってもいやってもやるべきことは減らないけど、これが人生なのだと思うようにしまーす。

貧乏な人

昔の映画で、カフェのオーナーになった人が、貧乏な人からはカフェ代金をもらわなかった、
というエピソードがあって、ここの部分になんかいいなー、ってなるのでした。
この映画の事はよく知らないし、ストーリーは実話に基づいておるのだけど、
その実話も昔の事で知りません。
あめりかの話だし。
でも有名らしいし、このカフェの出来事はじーんときたので、機会があれば見てみたい映画です。

どうも犯罪ばかりおかす人の話みたいですよ。
ボニー&クライドっていう映画です、知ってる?

昔の話ですねー。

最後は「ハチの巣」状態になった車があり、ふたりは射殺されたようですが、
その車hぁ最近になってどこかに展示されるようになったんですって。

凶悪犯ではあったけど、あんがい愛される存在のボニー。
どんな人だったのかちょっと興味あります。
荒天功だったらしいです。

この映画をしるキッカケになったのが、「とらわれて夏」という映画。
この映画のセリフに出て来て、話を知らないとまったくストーリーとして成り立たないのですが、
なんとなく分かればいい程度です。、
でも私は気になったのでちらっと調べ、そして映画などあれば見るつもりだし、
本があれな代みたいと思っています。

貧乏な人にやさしい人、というのがいいんですよねー。
好きだなー、そういう人。

男性の・・・

男性がつけてるブレスレットに興味があって、着けてる人がいるとじーーっと見たり、
ネットでも見てたりしています。
男性でもカワイイミサンガつけたりもするし、大きな石を使ったものが多いのかな。

女性だとやっぱりかわいらしいもの、色のついたもの、など、かな。

男性ですからヴれスレットもサイズがすこし大きくて、ミサンガもそうですけど、
調整が出来るものが人気のようです。
男性でも明るい色のターコイズ、しかも小さなカワイイものをあしらったのをしていたり。
さすがにゴールドで奇抜なものを付けてるのは、、、いますけど、
どこか昔の「ヤ〇ザ」を思わせる、、笑
つけてる人の「ナリ」にもよりますけど、センスがないと難しい感じです。
(でもいますよ、時々、、その道じゃなくても)
女性でも大きなものを付けてたりもします、もちろんです、決まりはないですからね。

結局はその人に合っていたらなんでも恰好いいと思えるようになりました。
では自分はどんなのをしようか?
決行これが、、、ごついのが好きだったりする、、オトコか!
ごついのをゴツゴツとつけても違和感ないってどうなのかしらね。

でも男性でも可愛いのしてたし、、いいのではないかと。
その人に似あってたらいいわけで。
、、、似合ってたらどうyしよう(笑)。。

午前のコーヒー

朝はコーヒーを飲む習慣はないのですが、たまに外出先で人と会ったり、
または自宅でも家族が美味しいコーヒーを煎れてくれたら飲むときがあります。
ようするにインスタントでは満足しないし、そもそもコーヒー好きでもない。

今日は家族が入れてくれまして、個人的にはイタリアからの豆で入れてくれたのが
美味しい!って感じますが、今日はブラジルの豆だそうで、、
なんとなく違和感はあれど、まずいわけではないのでね、いただきました。

そしたらなんとはしたないことか、トイレに行きたくなったのです。
よかった、、ベンピしてたんだよね。
午前中のコーヒーで出てくれたらいうことないよ。笑
そんなわけで、ブラジルのママのは味は好みじゃなかったけど、
いい効果があったのでよしとして、
次はイタリアの豆にしてね、
って、、こころで言いました。

午後に飲む事の方が圧倒的に多いかなって、その時に思ったのです。
午後に飲んでもトイレに行きたくなることもないな、って。
不思議ですが。。
出は今後は午前ちゅうにコーヒーを、ブラジルの豆で入れた奴、、
を、飲めばベンピ解消になるのかもだね、あはは。
いやー、でもやっぱりコーヒーはイタリアンでしょ?

パンツスーツ

イギリスのエリザベス女王様は、公の場での女性のパンツスーツはお好みではない。
でもあのメーガンさんは着てしまうんだなー。
ヘンリー王子も何も言わないのか。
公の場に出るまでお互いの服装チェックはしないのか?

このふたり、公の場でよく腕を組む事でもバッシングされています。
キャサリン妃は決してしない、将来のクイーンはわきまえているのだ。
でも夫婦仲はいい、素晴らしいです。

パンツシーツがどうして嫌いなのか分からないのですが、クイーンは若い時から
イギリス国民のために働き、イギリスをこよなく愛しています、
パンツ・スタイルはもともとイギリス人女性にはなく、アメリカっぽいイメージがわくのかもですね。
でも今のそんなクイーンが、アメリカ人と結婚した叔父のために尽くしたとされています。

シンプソン夫人に自ら近づいていったのはかのクイーンですからね。
シンプソン夫人はイギリスが好きではないようですが。

さて、そんなシンプソン夫人こそパンツ・スタイルが好きでした。
アメリカ人ですし(!!)、昔からハイカラで、そこもイギリス国民には受け入れられなかったんですけどね。
あ、でも、、、だからかも??
だからクイーンは公の場でのパンツスタイルが好きではないのかもです。

ぴこぴこ

タブレットが時々「ぴこぴこ!」って言います。
止め方が分からないし、どうしてなるのかもわからない。
ニュースが入るとなるのかな?
メールが入るとなるのかと思ったけどそうでもないらしいのです。
夜中になってるのを聞いてしまうこともあって、出来たら止めたいけど、わからない。

そもそもタブレット買って見た時に思ったのが
「こんな余分な機能いらないな」でした。
たっくさんあるよねー。
かといって削除しても。。。と思ってそのまま、、というより、
削除の仕方も分からない、、あはは。

ぴこぴこって音も、、、出来れば変えたい、、、いやいや、本音は音なんかいらない、んだけど。
誰か教えてくれたら削除しますが、、、誰も答えてくれないね。

そのままいきます。
夜は聞こえないような遠いところにおいています。
一晩中なってるわけでもないんですよ、なので余計不思議なんです。

ぴこぴこ!って、、いうあんな音、他で聞いたことないし。

ハッキリいってうざいです。
デモし方ないね。。。とほほ。

心を込めて

よく「心を込めて作っています」などというものがあります。
野菜もそうだし、食事としてだされたものもそうだし、手作りのアクセサリーもです。
でも、それって目に見えない。
なので今は動画も活躍していますが、それでも本当に心をこめているかは分からない。
その人に合うとかしたらまた違いますね。
人間って感じる事が出来る動物で、心がこもっているかは会えばだいたい分かる。
その野菜なりを大事に扱っているか、でも変わってきます。

自分は心を込めて作っていても「あなたは知識が足りない」などと言われた人もいます。
そうか、一生懸命やればいい、ではないのか、って泣いてました。
知識?
野菜を育てるには知識も必要なので、言われたことだけを「心を込めて」やっていてもダメみたいだ。
きびしーーー!
でも本当にそうなのかも。
勉強して心を込めてやってる人と、心はこもってるけどただ動くだけの人では差が出るよね。
それくらいなら信用も出来るし、買いたいとも思う。

てなことで、「心をこめて作っています」は、一番はその人に合う事。
でも難しい場合は、直感!
直感でダメでも、本当に心をこめてるかもですが、それはもう縁がなかったってことで!
心を込めて作ったものでも認められない事ってありますからねー。残念だけど。

分からないものかな?

職場で知り合った同じ会社の人とお付き合いしてて、
結婚を意識しはじめたら、なんと相手は既婚者だったことが分かった。
こんなとき、「分からないものかなー?」って思う。
というのも、本人は独身だっていっていても、会社の経理には分かっていることでしょ?
奥さんがいるなら、もし働いてなかったりしたら扶養家族の手続きをするはず。
子供がいたらそれなりの情報も入るはず。

取引先の人、とか、まったく違う会社の人なら
「騙された!」
も分かるけど、同じ会社で、、、いくら事務職ではないとはいえ、
分からないものか?
また他の同僚もそれを知らないものかな?

いつもここを想います。
そしてそんな人と付き合ってしまって時間がたってしまった女性をあわれに思います。
結婚したかったのならなおさらです。
まさか離婚させて結婚、もないでしょう(あり??)。

今ってこういうの多い感じがするので、どうかおつきあいする時に、
または少しでも将来を考えたなら、
相手の事は調べた方がいいね。

皇室でだっていろいろありましたし(彼は独身だけど)。

「お客様の中に・・」

飛行機に乗ってると時々ある「お客様のなかにお医者様はいらっしゃいますか?」
の、アナウンス。。
何度か経験があります。
お医者様であろう人が名乗りを上げてるのも見た事があります。
飛行機の中で気分が悪くなったりすることってあるからね。
体調は常に万全にしておきましょう。

さてこのたび、皮膚科医がどんな治療が出来るのか、みたいな記事を読んで、
でも医者って何かの専門になる前は全部のことを学ぶんでしょ?
って思ったんです。
皮膚科は違うの?
歯医者は歯のことしか学ばないって聞いたけど。

皮膚科医だって内科のちょっとした知識はあるはずなんですよね。
だからこのアナウンスがあって他に医者がいなかったら名乗り出て出来ることをすべきです。

医者には「呼ばれたら行かなくてはいけない」という義務があって、法律もあるのだそうです。
でも同時に訴訟になるかも、という恐怖もあって、
名乗り出なくても罪にはならない(?)し、なにかあって訴訟絵でもおこされたら嫌ですからね、
名乗り出ない人もいるんでしょうね。

でも飛行機のなかでの出来事は、その飛行機会社が責任をおうことになるそうで、
もしお医者さんなら、是非なんらかの手助けをしてほしいなって思いました。